表彰式&アフターパーティー@RIVER CAFE

ULTRA T80 After Party会場決定!

19:00~21:00 RIVER CAFEにて開催決定。詳細はAbout the race -MAPのところに乗っています。参加の方は10/9までに info@cabbo.jpまでご連絡ください。

 

アフターパーティーの会場となるRIVER CAFEについて

「川崎の国際戦略特区「川崎キングスカイフロント」のThe WAREHOUSE 1Fにある、ライフスタイル&ストアRIVER CAFE。食の提供はもちろん、日本のアウトドアフィールドを通してリアルを体験できるアクティビティなどを展開していきます。外に出ると、多摩川の自然が広がり、横には地域の公園、対岸には羽田空港の飛行機が飛ぶ様子を眺めることができます。豊かなライフスタイルを体感できる場所です。訪れる全ての人に素晴らしい体験と学びを提供し、豊かなコミニティづ栗を目指します。」RIVER CAFEのウェブサイトより抜粋

まさにULTRA T80のコンセプトにぴったり合ったカフェ。そしてここのメニューはフードもドリンクもとにかく本格派で個性的。ビールの種類、カクテルの種類も豊富で世界中から通好みのものを集めています。来年はここがゴールになるかも!?川から上がってすぐにこんな素敵な場所があるなんて!パドラーの溜まり場にちょうどいい!

 

2018年参加選手発表!

9月30日にエントリー締め切りました!!

なんと去年のちょうど倍の人数、総勢22名がエントリー。参加を決心するだけでもかなりの勇気と決断が必要だと思います。とにかくチャレンジするすべてのパドラーにリスペクト!みなさん頑張ってください。

 

 

GPSリアルタイムトラッキングシステム!!

 

レースをエンターテイメントにする!!

9/27、システムリハのテストラン実施中!!

現在来日中のブラッドリーヒルトン選手と高畑選手達が当日使われるGPSデバイスをつけて80kmを実際にパドルしています。毎秒更新される正確な現在位置に加えてスピードも表示。そして当日は右上のスクリーンでは実際の映像や解説者のコメント、右下の画面では世界中からのコメントが表示されます。

 

GPS real-time tracking system

The race that not only paddlers but also the audience can enjoy.This is what we want to make so that we can get many attention to our river field and river sport.By the great help from Fujitsu we made this every second updating location system.In this website you can see the exact location of every paddler and the event the speed.Also you can enjoy seeing the paddlers in the real footage video from the drone and giving the message to paddlers!!

Huge thanks to the Fujitsu and the project team members!!

 

実施テストを繰り返しシステムにどう反映していくか?真剣な議論が繰り広げられる

見る人が楽しめて、リバーに興味を持ってもらえる!

やる人、見る人両方が楽しめて初めて競技人口が増えます。ULTRA T80では選手を世界中の人が見て、知って、応援できるようにこのシステムの開発を春くらいから開発してきました。全面協力してくれた富士通株式会社の特設プロジェクトチームには多大な感謝です。当日の実況中継も富士通本社から配信いたします!!

 

これがSUPレースの今後のスタンダードになる!

スタートで見送って、ゴールで待つって観客退屈じゃない?観客が退屈だとスポーツも盛り上がらない。ULTRA T80は、富士通と共に世界中の人がオフィスや家で観戦できるシステムを構築しました。左はプロジェクトマネージャーの横井氏、真ん中はシステムを構築するスーパーブレインの佐藤沢彦氏を初め富士通内の総勢6名が今回のレースをバックアップしてくれています。

レースをエンターテイメントにし、より多くの人に興味を持ってもらう。ULTRA T80はそういう意味でもフロンティアです。

 

 

 

 

2018 エントリー開始!!

今年もやります!!

ルールやコースなど若干昨年と変わってきますので詳細チェックをお願いします。随時更新していきます。出場する方はエントリーお願いします。

 

そしてボランティアスタッフも今年は大勢必要ですのでぜひお手伝いお願いします!!

 

Dear foreign paddlers

I translated the rules, concept and registration in english, it might not be perfect but hope you will get what I mean.Please do not hesitate to contact for any questions. info@cabbo.jp

hope I see you in the race and you will enjoy the Tama-river from the mountain to the sea.

The founder , Ikuzo

 

2018年 ULTRA T80に向けて始動してます

 

今年のULTRA T80は参加選手の位置がリアルタイムで誰でも見れる!

っていうことを目指して現在色々なデバイスを実験中です。明日21〜22日にその実験を兼ねて多摩川よりちょっと長い120kmをダウンリバーして来ます!

こちらからパドラーの情報をリアルタイムで見ることができますのでぜひチェックしてみてください。

うまくいったらこのシステムをそのままT80でも使用しようと思います。

当日リアルタイムトラッキングはここ!!

2018年新参加者紹介!

各地から川の猛者達が参加を表明!!

今週開かれたACA (American Canoe Association)のリバーSUPインストラクター資格ワークショップに参加するために関東達の川の猛者達が集合。皆その場で今年のULTRA T80に参加を表明、グランデックスのヤス選手、フレンズのヤマちゃん、イシケンさん、イタル選手、リョウスケ選手、アキラ選手、全員今年好タイムを出すと宣言してましたので楽しみです!

Ultra T80 on radio!!

佐藤俊平選手がラジオ出演!

 

ULTRA T80の選手でありキーパーソンでもある佐藤俊平選手が「調布FM/ミュージックバンカー/スマイルパラダイス」に出演し仕事やカヌーのことに加え今年も開催するULTRA T80に関するトークをしてくれました!

 

 

 

A letter from daughter to Father

 

「楽しんでね!」心温まる娘からの手紙

本田選手の娘さんからの手紙。父ちゃん頑張って80km完走!いつか親子で挑戦してくださいね!

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Dear Daddy

Good luck in the 80km race! Lov U Da! Have fun.

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The Ultra T80 paddler ,Honda got this letter from his loving daughter right before the race.Sooo cute! and He had so much fun that he started talking about next year race right after the goal!

ULTRA T80 スタッフ打ち上げ!

 

日本初で日本一長いダウンリバーレースを支えてくれたスタッフ達で集まって打ち上げ鍋!(浅古さんのみ欠席、、)一ヶ月前のことなのにもう遠い昔に思えるのが不思議。本当にみなさん丸一日色々とお疲れ様でした。来年はよりパワーアップして開催したいと思っていますのでよろしくお願いいたします!

 

ULTRA T80パドラーチームが多摩川カヌー駅伝で優勝!

 

11月とは思えない陽気に包まれた週末、多摩川上流で開催された「多摩川カヌー駅伝大会」にてRiver Base HALAUチームが優勝!

このチームは安藤太郎、佐藤俊平、山田真良のULTRA T80に出場した3人と主催者の藤村育三の”I Love 多摩川”な4人で結成、JP Australia の14フィートのSUPでエントリーしました。

4人1チームで、スタート地点の釜の淵からゴールのクジラ公園までの16kmを4区間に分け、たすき代わりのカヌーをバトンタッチしながら漕ぐカヌー駅伝。17チームがエントリーし、カヌー/ワイルド艇/ダッキー/SUPなど様々なボートが一斉にスタートする様子は圧巻!アスリートからファンパドラーまでいろんな層がいろんな艇で多摩川を思いっきり楽しんだ1日でした。

 

「多摩川の魅力やリバースポーツの可能性をより多くの人に伝える」というのがこのカヌー駅伝の趣旨。まさにULTRA T80が目指すものと一緒でこの大会はよきお手本となるものです。大会運営や段取りなど多々学ぶべきことが満載でした。この運営を担っている青梅カヌー協会とは今後協力体制をとり色々とアドバイスをいただく予定なので今後の展開も楽しみです。目指せ10年後の「川の東京マラソン」!